日本のローマ字社(編)『ことばと文字』誌(くろしお出版)特集「語彙と文字の近代化ー対照言語史の視点から」のご紹介【いのほた言語学チャンネル(旧井上逸兵・堀田隆一英語学言語学チャンネル)第342回】
Vídeos relacionados
35:36
【knowのKはなぜ発音しない?「英語史」で英語のナゼがわかる】国内唯一慶應だけの必修科目|古代英語はもはや別言語|500通り以上の綴りがある英単語|“憧れ”と“威信”が英語を変化させた【堀田隆一】
21:24
knowなどのkが発音されなくなったまわりの話-文藝春秋PLUSで堀田がした話をさらに展開!【いのほた言語学チャンネル(旧井上逸兵・堀田隆一英語学言語学チャンネル)第345回】
19:56
【ゆる言語学ラジオの水野太貴さん|ほぼノーカット】ベストセラー『会話の0.2秒を言語学する』印税100万円贈呈式お送り!
23:02
江戸の独身職人はなぜ漬物ばかり食べたのか?――一人飯に隠された意外な理由【江戸時代の庶民】
26:30
【英語の謎 goの過去形はなぜwentなのか】古英語時代は-edよりも不規則動詞がデフォルト|なぜ「あなた」も「あなたたち」もyouで表すのか|He likes…三単現にはなぜsを付ける?【堀田隆一】
16:47
最近よく見かけるshi、chi、jiなどのローマ字表記は、実は英語的ではない!【井上逸兵・堀田隆一英語学言語学チャンネル #99 】
25:53
衝撃】オーストラリアの研究者が発見した日本語の驚異的効率性 | 世界唯一の三文字体系が生み出す奇跡
26:13
【ややこしい英語が世界的言語になるまで】文法が確立したのはたった250年前|an appleのanは「発音しやすくするため」ではない|なぜ複数形はsばかりなのか|言語の伝播=“権力”【堀田隆一】
40:49
【衝撃】英語を学ぶとバカになる?エリートが陥りがちな間違った英才教育/なぜ英語教育がノーベル賞を遠ざけるのか?実は日本語こそが国力の源泉だった!(九州大学大学院教授 施光恒)【ニュースの争点】
28:38
【語彙力ゼロでも感動を伝えるコツ】好きを言語化する技術/ /タイトル・冒頭にキャッチーさを出せるか/感想は「正しさ」より「妄想」が大事【COMMUNICATION SKILL SET】
22:01
ニッチな英語史を人が集まるマーケットをにした男
28:50